名古屋市教育スポーツ協会

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名東生涯学習センター

名東生涯学習センター 施設ブログ

『通いたくなるセンター」を目指して ~平成30年度も【接遇の向上】~

みなさん、おはようございます。今日から、新年度が始まります。
職員一同、みなさんが「通いたくなるセンター」を目指して、職務に励みます。
よろしくお願いいたします。

最初の職員の応対で、お客さんのセンターに対するイメージが決まります。
センターを代表しているという意識をもって、職員はお客さんに応対します。

具体的な内容(職員が取り組むこと)

1 お客さんを大切にする心をもつ。    (聞き上手になる。)

2 質の高いサービスができるようにする。 (確かな知識をもつ。)

3 笑顔で、明るく、元気に応対する。   (笑顔のある職場をつくる。)


※ 接遇と接客の違い
  接客や接遇はともに「おもてなし」や「応対」を意味しますが、同じものではありません。
  接客は、文字通りお客さんに接して、必要なサービスを提供することですが、
  そのサービスに加えて「お客さんは特別です」と態度で表すことが『接遇』です。

※ 接遇を感じるポイント
  接遇は、お客さんに「もっとセンターにいたい」「これからも通いたい」「誰かに教えたい」
  と思わせることが目的。快適な空間を演出することで、お客さんが接遇を感じてくれます。


※ お客様満足度は、 28年度   90%
           29年度   94%
           30年度   95% 以上を目指します。

職員一人ひとりの力を、集団の力に変えて、目標を達成します。

職員の応対で、お気づきの点などがあれば、遠慮なくお申し出ください。

                         館 長   家 田 譲 二